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新築よりも安い

中古のワンルームマンションは、比較的築年数が浅くきれいな物件でも、
新築時の7~8割程度の価格で購入することができます。

新築のマンションの価格は、土地の仕入れ代、建築費や広告費などを含め、ディベロッパーが決めています。
それに対して中古マンションは需要と供給のバランス、市場原理で価格が決まるためです。

首都圏ワンルーム 新築・中古の価格の推移(2014年は1~9月)

中古のワンルームマンションは、新築時の7~8割程度の価格で購入することができます。

価格の開きほど、新築マンションと中古マンションの家賃には差ががありません。
築浅の物件で、価格が新築時の7割程度になるのに対し、家賃は新築時の7割にはなりません。
下がっても、入居者のニーズがある場所であれば、9割程度でしょう。新築マンションに比べ、 収益率の高い、マンション経営が可能になるのです。

価格が安いので、収益率アップ。
中古マンション 価格が安い≠家賃が安い
中古マンション経営なら、価格が安く、家賃が下がりにくい入居者のニーズがあるマンションが選べます!

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